NOREN西宮から、全国のホームページ制作
写真を三枚、送る
西宮から、どの地域でも

探した人に、
見つかる店にします。

サービスの良さは、足りています。
足りていないのは、入口、看板、暖簾のれんだけ。
お店のホームページを、
初期費用0円で作って、
預かります。

初期費用0円月額10,000円公開まで最短1週間
写真を三枚、メールで送る相談だけでも結構です・3営業日以内にお返事します

NORENは、あなたのサービスを探している人に、あなたのサービスが届くように、入口を作って預かるところです。ページを一枚つくり、そのあとは預かります。直したくなったら、いつでも言ってください。作ったあとも、同じ窓口がずっと続きます。

だからあなたのお店は、「行った人だけが知っている店」から、「探した人が見つけられる店」になります。

料 金
初期費用
0円
月額
10,000円
最低契約
12ヶ月

一日にすると、約330円。
缶コーヒー二本ぶんです。表示はすべて税込です。

一年で、いくら払うか
20万 10万 公開 12ヶ月 制作会社に一括で頼む 260,000円 NOREN 120,000円

払いはじめの高さが違います。
一年を通して、ずっと下にいます。
※ 一括の例は、制作費20万円+保守5,000円/月で計算。多くの会社は、文章や写真の直しはこれとは別に、一回ごとの料金です

写真を三枚、メールで送るnoren.nishinomiya@gmail.com

先に、実際に動く見本を触ってみる ↓

写真が無ければ、店名と場所だけでも結構です。
公開されている情報から、こちらで下書きを作ります。
3営業日以内に、必ずお返事します。返事を見てから、決めてください。

見本の定食屋のページ。パソコンで開いたところ できあがりは、こういう一枚です。実際に動く見本を、下で触れます ↓
対応地域
どこでも
メールで完結
公開まで
最短1週間
今月のうちに
担当
ずっと
同じ一人
伝言が挟まらない
一

お客さんから、いま
どう見られているか

自分のホームページを持っている店と、持っていない店。その差が、どこに出るか。

朝の店先。暖簾を掛けた店に、地図を手にした初めての客が近づく

頼む側から見ると、いまは

賭けです。

調べて出てくるのは、名前と電話番号。写真が数枚、口コミが二件。それで「ここに任せよう」と決めるのは、賭けに近い。

だから多くの人は、決めずに画面を閉じます。断られたのではなく、判断されないまま終わっている。

神戸で建築業をされている方が、東京にも仕事を広げています。向こうに知り合いの職人がいないので、マッチングのサイトで探すそうです。
その方いわく、「ホームページがあると、ちゃんとしていると感じて任せやすい。無いところは、当たりかどうか分からないから選びにくい」。

ホームページは、
その賭けをなくすためのものです。

あなたを探しているのは、
常連さんだけでは
ありません。

  • はじめての人が、行ったことのない店を選ぼうとしている
  • 引っ越してきた人が、近所の店を一から探している
  • 贈り物を選ぶ人が、失敗したくないと思っている
  • よその会社や同業が、頼める相手を探している

どれも、紹介のない相手です。知り合いに聞ける人は、聞いて決めます。聞ける相手がいない人にとって、手がかりはホームページしかありません。

紹介で来る人は、もう決めています。
決めていない人にこそ、
判断の材料が要ります。

自分のページを持つと、変わることが三つあります

できること

ページが「去年のまま」ということが、無くなる

お品書きも、料金も、営業時間も、いつも今のものになります。臨時のお休みも、その日のうちに出せます。直したいと思ったときに、直せる人がいる状態になります。

感じ方

「くわしくはホームページを見といてください」と、言えるようになる

名刺にも、レシートにも、チラシにも。「見といてください」と言えるようになります。古い情報が載ったままのページを人に見せるのは、思っている以上に気が重いものです。

お店そのもの

よそのサイトへの間借りをやめて、
自分の場所を持つ店になる

いま、多くのお店の情報は、よそのサービスの中に置かれています。
自分のページを持つというのは、借りている棚から、自分の店先に移るということです。暖簾は、自分で掛けるものです。
そして、行った人だけが知っている店ではなくなります。

よそのサービスの中 自分の店先
二

私のことを、
先に書いておきます

どういう人間が作るのか。頼む前に、分かるようにしておきます。

一人の職人が、作業台で一枚の版木を最初から最後まで彫っている
はじめた理由

良いのに、知られていない

私は自分でブログとウェブサイトを持っています。良いと思うものを書いて、置いておく。それだけでは、誰にも読まれない。書いたものの良し悪しとは別のところで、読まれるかどうかが決まる。それを、何年も見てきました。

同じことが、町の店にも起きています。味も、腕も、迎え方も申し分ないのに、名前で調べても出てこない。行った人だけが知っている。良いものが、探している人に届かないまま、静かに減っていく。それを見ているのが、いやでした。

だから作るのは、届くページです。探している人と、それを持っている店が、出会うための入口です。作ったあとも預かるのは、入口は放っておくと塞がるからです。自分のページで、それを知っています。

携帯とパソコンの両方に同じお店のページが映っている机。横に手書きの品書き
携帯とパソコン、両方の画面で確かめてから、お見せします。

料金の考え方

初期費用0円、月額10,000円、契約は12ヶ月。制作の手間を一年に分けて月額に入れる、という設計です。一年経てば、いつでもおやめいただけます。おやめになるときは、データ一式をそのままお渡しします。二年目からも、同じ月額10,000円です。預かりと直しが、そのまま続きます。

仕事のやり方は、
決まっています

頼んだら、どう進むのか。先に書いておきます。

同じ一人が、最初から最後まで

すること
聞く人と作る人が同じです。途中で担当が変わりません。
そうなると
同じ話を、二度しなくて済みます。「前に言ったことが、また消えている」が起きません。
たとえば
「この言い回しを変えたい」の一言が、そのまま作る人に届きます。3人体制の会社では、営業の人が聞き、別の人に伝え、また別の人が直す。その往復のあいだに、言ったことが少しずつ削れていきます。
なぜできるか
聞いた人が、そのまま作るからです。間に伝言が挟まりません。

待たせる時間の中身を、先に言います

すること
最短1週間で公開します。
そうなると
思い立った月のうちに、お店の入口ができます。
たとえば
ご相談に一日。写真を選んでいただくのに2〜3日。組むのに1〜2日。直しに1〜2日。
なぜできるか
写真と品書きが届いたら、その日から作り始めるからです。打ち合わせも回覧も、間に入りません。待ち時間の大半は、あなたが写真を選ぶ時間です。急げば、もっと早く出せます。

いただいた情報が食い違っていたら、書かずに止めます

すること
いただいた情報が資料ごとに食い違っていたら、確認が取れるまで書きません。
そうなると
間違った住所や電話番号が載ったまま公開される、という事故が起きません。
たとえば
営業時間が、看板とグーグルとチラシで違っている。よくあることです。どれが今のものかを聞いてから書きます。聞くまでは、その欄を空けておきます。
なぜできるか
公開してから直すより、公開前に止めるほうが安いからです。刷り物とちがって直せますが、その間に見た人には直せません。
三

なぜ、自分の店の居場所が
よそのサイトの中にしかないのか

お店の名前で調べても、
出てくるのは口コミサイトとインスタだけ。
ウェブの上に、自分の看板がない。

大きな建物の軒下に並ぶ小さな木札。その一枚の前に立つ店主の後ろ姿

あなたが選んだわけでは、
ありません。

昔は、店先だけで足りていました。看板を出して、暖簾を掛けて、来た人が次の人を連れてくる。紹介と常連で回っていた。

変わったのは、人が店を探す場所です。いまは地図と口コミサイトから始まります。そして、そこは載せてもらう場所です。

載る順番も、隣に誰が並ぶかも、写真が何枚まで出るかも、決めるのは向こうです。気づいたときには、あなたのお店はよその店先に、名前を書かせてもらっている状態になっていました。

本当の原因は、これです
入口を、
よそに握られている。
口コミサイトも地図も、悪者ではありません。ただ、そこは彼らの店先です

そうなったのは、
あなたのせいではありません。

ここまでで十分なら、写真を三枚、送るところから →続きは、なぜ今なのか、と、どう作るか、の話です。

古い帳面と算盤、筆と硯
四

自分の看板が、ようやく持てるようになりました

持たなかったのではなく、持てなかった。それが、ここ数年で変わりました。

崩れた土塀の切れ目から続く道を、荷車が向こうへ進む
これまで|持てなかった理由 一

自分の看板は、高い買い物だった

店の情報は、地図や口コミサイトに「載せてもらう」しかありませんでした。自前の看板を持つには、制作会社に何十万円か払うしかなく、それは町の小さな店の買い物ではなかった。だから、よその店先に名前を書かせてもらうのが当たり前になっていました。

これまで|持てなかった理由 二

頼み方が、分からないようにできていた

見積書は、頼む側が読めない項目で書かれていました。説明は横文字で、契約の縛りは小さな字。悪気があったわけではなく、業界の中ではそれが普通だっただけです。ただ、渡された側は、何を頼んでいるのか分からないまま、何十万円かの判断をさせられていました。分からないものには、手を出さない。町の店の判断として、それは正しかったのです。

いま|変わったこと 一

作り方が、変わった

小さな一枚を、大がかりな仕組みなしで出せるようになりました。何週間もかかっていたものが、一週間で出せる。何十万円を先に払わなくても、はじめられる。ここ数年のことです。

いま|変わったこと 二

お客さんの探し方も、すっかり変わった

はじめての人も、引っ越してきた人も、いまはまず検索します。載っていない店は候補にすら入らない。紹介と看板で足りていた時代は、もう戻りません。作る側の事情と、探す側の事情が、同じ数年のあいだに変わりました。

だから今、町の店が
自分の看板を持てます。
数年前には、無かった選択肢です。

残るのは、二つ目の壁です。分かりにくさは、時代が消してくれません。それは、こちらが引き受けます。次の段に書きます。

崩れた土塀の向こうに続く道
五

作らずに、預かります

作って納めて終わり、では入口は守れません。ページは作った日から古びます。だから NOREN は、作るのではなく預かります。初期費用をいただかず、月々で居続ける形にしたのは、そのためです。三つの決まりごとも、そこから来ています。

三行だけ書かれた短い紙を差し出す手。長い巻物は脇にどけてある

見積書を作りません

料金は三行で全部です。初期費用0円、月々10,000円、最低12ヶ月。この三行が、そのまま見積書です。

専門の言葉を使いません

このページと同じ言葉づかいで、打ち合わせも進めます。横文字の専門用語は、このすぐ下で見積書の例を挙げる一か所だけ。分からない言葉が出たら、その場で言い換えます。

お金の話より先に、作ります

お金をいただくのは、公開してよいと言っていただいた日からです。初期費用0円は、値引きではなく仕組みです。判断できないものに、先にお金を払わせないためです。実物を見てから決めてください。

よくある見積書は、たとえばこういう紙です。NORENの三行と、見比べてください。

レスポンシブ対応60,000
CMS構築費80,000
SEO内部対策40,000
サーバー保守費5,000/月

どれが要るもので、どれが無くても困らないのか。見積書を渡された側には、分かりません。

六

どんなものが、
できるのか

絵ではありません。実際に動く見本です。業種を選ぶと、中身が入れ替わります。

通りに並ぶ六軒の店。それぞれ違う暖簾が掛かっている

西宮の定食屋を想定して作った見本です。見本のため、店の名前は仮のものです。写真の枠に、あなたのお店の一枚が入ります。

七

頼んだあと、
どうなるか

頼んだ場合に何が起きるかを、先に全部書いておきます。読んでから、決めてください。

窓辺の作業机に向かう人の後ろ姿。帳面と筆、外は夕方の町

月々10,000円に、入っているもの

見えないところで、毎月こういうことをしています。

ページを置く場所の管理。期限切れで消える、ということが起きないように見ています。
「安全ではありません」と出ないように、鍵の証明書を切らさず更新します。
ちゃんと開くか、携帯で崩れていないかを、こちらで時々開いて確かめます。
営業時間、メニュー、写真の差し替え。メール一本で、3営業日以内に直します。
「明日は休みます」のような一行は、回数に数えません。何度でも。
ページの元データを、こちらとあなたの両方に置いておきます。やめるときはそのままお渡しします。

壊れたり乗っ取られたりしにくい作りにしてあるので、月額の中身は「直す」と「見ている」です。

ここまで読んでいただいた方へ。写真三枚から、始まります。

写真を三枚、メールで送る何が作れそうかをお返事します

こんなときに、言ってください

思いついたら、その一行をメールに書くだけで結構です。

  • 飲食店「夏の品書きに入れ替えたい」
  • 年の瀬「年末年始の休みを載せておきたい」
  • 値づけ「仕入れが上がったので、値段を直したい」
  • 写真「新しく撮ったので、差し替えたい」
  • 人手「アルバイトを募集したい」
  • 休み「来週、連休をいただきます」

思いつかない月は、何もしなくて構いません。お返事は、お店のペースで結構です。

お店から来週の火曜と水曜、連休にするので載せといてください。

NOREN承知しました。今日中に出して、直った画面をお送りします。

やりとりは、これだけです。

メールだけで、一週間で公開します

メールのやりとりだけで、最後まで進みます。お店の時間は、一分も取りません。

メールをいただく

どんなお店か、何を載せたいかを伺います。決まっていなくて構いません。この時点で費用はかかりません。

目安:当日〜翌日

材料をお送りいただく

お店の写真と、品書き、営業時間。文章は無くて構いません。こちらで下書きを作ります。

目安:2〜3日

できたものをお見せする

実際に動く画面をご覧いただきます。絵ではありません。お手元の携帯で開けます。

目安:1〜2日

直したいところを言っていただく

「この写真を替えたい」「この一文はいらない」で結構です。何度でも構いません。

目安:1〜2日

公開・お支払いのはじまり

納得いただいてから公開します。月額はこの日から数えます。公開前に費用は一切いただきません。お支払いはカードの自動払いです。カードが難しい方は、年払いの振込でお受けします。

最短1週間
八

まず、写真を三枚えらんでください

申し込みの前に、これだけ。

封筒に写真を三枚入れて差し出す手元。机の上に湯呑み
まず、これだけ

お店の写真を、
三枚えらんでください

  • いま撮らなくて構いません。携帯の中にあるもので十分です
  • 店構え、いちばん見せたいもの、働いている手元。この三枚が基本です
  • 選んでいるあいだ、お客さんの目でご自分の店を見ることになります。それだけで気づくことがあります
  • 選び終えたら、その三枚をメールに付けて送ってください。それが一枚目の下書きになります
店構え いちばん見せたいもの 働いている手元
写真を三枚、送ってみる本文は空でも構いません

ボタンでメールが開かないときは、noren.nishinomiya@gmail.com に直接お送りください。送っていただいたからといって、申し込みにはなりません。写真を見て、何が作れそうかをお返事します。そこで断っていただいて構いません。写真が無ければ、店名と場所だけでも結構です。公開されている情報から、こちらで下書きを作ります。

九

聞かれる前に、
答えておきます

本当に、最初にお金はかからないのですか
かかりません。公開してよいと判断していただいた日から、月額10,000円をいただきます。公開前におやめになった場合も、費用はいただきません。
なぜ12ヶ月なのですか
初期費用をいただかずに作るためです。制作にかかる手間を、一年かけて月額に分けています。一年を過ぎれば、いつでもおやめいただけます。続ける場合は、二年目からも同じ月額10,000円です。やめるときはデータ一式をお渡しするので、ページはそのまま残ります。
やめたら、ホームページは消えますか
消しません。データ一式をお渡しします。別の業者さんに引き継いでいただくことも、そのまま使い続けていただくこともできます。
NORENのほうが先に無くなったら、どうなりますか
その前に、データ一式と、置き場所の引き継ぎ方をお渡しします。置き場所ごと引き継げるようにしてあるので、私がいなくてもページは残せます。ページが突然消えて、支払いだけが残る、ということは起きません。
写真も文章も、まだ無いのですが
写真は、お手持ちの携帯で撮ったもので構いません。撮り方はお伝えします。一枚も無ければ、店名と場所だけ送ってください。公開されている情報から下書きを作り、写真はあとから足します。文章はこちらで下書きを作り、お読みいただいて直します。書くのは、直しの赤を入れるところからで結構です。
更新は月に1回までですか
はい、代行するのは月に1回までです。ご連絡をいただいてから3営業日以内に直します。臨時休業のような一行の差し替えは、回数に数えません。
毎月、何かしてくれるのですか
ご連絡をいただいたときに動きます。月額10,000円は、作業の回数ではなく、ページを預かって公開し続けることと、直したくなったときにすぐ頼める相手が居ることへの料金です。

小さなお店なら、直したいことは年に2〜3回あれば多いほうです。使うか使わないかを毎月気にしなくていい、その状態そのものが中身です。
マッチングのサイトで仕事を取っています。それでも要りますか
そこがいちばん効きます。一覧に並んだとき、他の業者と見分けがつくのは、名前と価格と星の数だけです。相手は同じ条件のなかから選ばされている。

自分のページがあると、「どんな人が、どうやってやっているのか」を確かめてもらえます。

遠くの元請けから探されるときも同じです。土地勘のない相手は、知り合いに聞くことができません。手がかりはホームページだけになります。
西宮以外でも、お願いできますか
できます。地域は問いません。

作業はメールと画面のやりとりだけで完結し、お店にお邪魔もしないので、近くでも遠くでも進め方は同じです。西宮は私の拠点というだけで、北海道でも沖縄でも、同じ日数で公開します。
毎月ではなく、一度きりで払いたいのですが(買い切り)
お受けしています。240,000円(税込)です。公開したあとの更新は含みません。更新が必要なときは、1回5,000円(税込)で承ります。

月々でも一括でも、二年で同じ金額です。違いは、先に払うか、あとで払うかだけです。急いで所有されたい方や、毎月の支払いを避けたい方に向いた選び方です。
支払いは、どうやってするのですか
カードの自動払いです。公開の日に、登録用のリンクをメールでお送りします。カードを入れるのは最初の1回だけで、以後は毎月同じ日に自動で引き落とされ、領収書も自動で届きます。

毎月の請求書のやりとりは、要りません。カードが難しい方は、年払いの振込でお受けします。
途中でやめたくなったら、どうなりますか
公開前なら、費用はかかりません。

公開後、12ヶ月のあいだにおやめになる場合は、残りの月数分をいただきます。制作の手間を12回に分けて月額に入れているので、いただくのはまだ払われていない分だけです。たとえば3ヶ月目なら、残り9ヶ月分の90,000円です。13ヶ月目からは、メール一本でいつでもおやめいただけます。翌月から引き落としは止まり、データ一式をお渡しします。
ページに、NORENの名前が入りますか
いちばん下に、小さく一行だけ入れます。「ホームページ制作:NOREN」と、このページへのつながりです。お店の邪魔にならない大きさで、色も目立たせません。

入れたくない場合は、言っていただければ外します。料金は変わりません。
十

NORENをやっている人

窓辺の木の机。ノートパソコンにお店のページが映り、手前に湯呑みと手書きのメモ
作業机。ここで一枚ずつ組んでいます。
mori
NOREN 代表

西宮で、私ひとりで作っています。聞いた人が、そのまま作ります。私も、屋号ひとつで商売をしている側です。

ブログやウェブサイトの運営をしています。作って終わりではなく、公開したあとも動かし続ける側にいるので、そこで何が起きるかは知っています。

まとまったお金を先に出すのが怖いのは、分かります。だから、初期費用をいただかない形にしました。月々の10,000円も、実物を見てから決めてください。

屋号NOREN
代表mori
所在地兵庫県西宮市
事業内容ウェブサイトの制作・保守
メールnoren.nishinomiya@gmail.com

写真を三枚、送るところから

作るかどうかは、こちらの返事を読んでから決めてください。
相談だけで終わっても構いません。

お返事:3営業日以内(平日10時〜17時)
土日祝はお休みをいただいています。